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人生は冒険旅行。一日一生、毎日は旅の1ページ。旅するように暮らしたい。アレやコレができたら楽しいな♪と夢想のち実現化していくコトガラを、撮ったり、書いたり、綴っているブログです。


by サハラ
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新玉ねぎ三昧。

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昨日収獲した新玉ねぎ。
ひと晩たったら
葉が少し萎びれてきた感じ、、、。

もうご近所には
配り尽くしてしまったので、、、。



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ならば、と。
玉と葉を別々にして。

玉は根っこと土を落とし、
葉は痛んだ部分を掃除して。

玉は吊るして。
葉は保存調理することに。




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まずはネギ油作り。

・新玉の葉(青い部分) 200g
・にんにん      2かけ
・しょうが 20g
・玉ねぎ      2分の1個
・各種オイル    300ml
(オイル以外は2がらみの量で覚えたレシピ)

これらをフライパンに入れて
弱火で30分煮たらできあがり。
冷めたらざるで濾して瓶に詰める。



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色の濃いのはごま油。
黄緑っぽいのはオリーブオイル。

どちらも、
ふんわりスモークっぽいねぎの香りが♡

ドレッシングの元として、
野菜炒めに使うととてもいい風味に♪
冷蔵庫保存で約一ヶ月くらいで
使いきるようにしています。




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それでもまだまだまだまだ
たくさんある葉の部分。
お次は小口切りにして冷凍保存へ。



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豆腐の空き容器や、
コーヒーゼリーの空き容器など
蓋のある使いきり容器は
捨てずに取って置いて
こんな時に再利用。

ご近所にお分けする時も
これなら行ったきりでオッケーなので、
もらう方も返却要らずの手間いらず。


爽やかな風吹く庭での作業のち
キッチンでトトトトトン。
「たまにやる家事は楽しい」の法則(笑)。

いつもより、
台所の滞在時間と
犬散歩が長くなるのが
わたしの休日の特徴であります(笑)。


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by ayakosahara | 2016-04-30 21:46 | 天然生活 | Comments(0)
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上海タワーを連想させる
これがなにかというと。





新玉ねぎの花茎が伸びちゃったヤツ。
いわゆる「薹が立った」状態です。



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ということで。
新玉ねぎを全部引っこ抜きました。
(今までは自家食用に食べる分だけとか)
(友人やご近所に分ける度に抜いてたんです)

100苗植えて90数個の収穫。
出来高9割超えの優良選手です。
なんでか毎年新玉ねぎはよくできるんです。
我が家の畑と相性がいいのかな~♪

ちなみに。
収穫までもう少し間がある
赤玉がまだ50玉ほどあるのですが。
吊るしタマネギ風景を自分でやってみたい、
は、昨年やって気が済んだので
新鮮なうちにご近所やら
友人やらに配っていたら、、、。





ら。
ららららら。


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「ちょうどよかった~」と
まるで物々交換のように
掘りたての筍をもらったり。




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天然酵母で作ったパンが届いたり。
(おいしそうだったので)
(カットする傍からかじるの図)




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朝起きたら
玄関に空豆が置いてあったり、と。
「ごちそうさま」が行ったり来たり。


春のおいしいもの祭り開催中、
の、ような日々が続いています。
ありがたいなぁ。



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by ayakosahara | 2016-04-29 21:53 | 天然生活 | Comments(0)

熊本の友人からの電話。

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ひとつ前の記事が本人に届き、
「ブログ読んだよ、ありがとう」と
電話が来たのは昨夜のことでした。

彼女の声は少しガラガラしていました。
マンションの部屋と車中泊を
行ったり来たりしてたものの、
数日前に部屋に戻ったとのこと。

疲れてもいるだろうし、
余震が続く中
家に戻って束の間ほっとした体に
風邪が近寄ったのかもしれません。


余震はね、、、。
昼間は動いてるから
まぁなんとかなるけど、
夜に揺れると怖くて布団被ってるの。

水は戻ったけど、
マンションの給水タンクが空になったら
また止まるかもしれないらしい、、、。
ガスはいまだ止まってるけど
卓上コンロで煮炊きしているよ。
不便だけどね、なんとかなってるから。


そんなこんな。
風邪気味だったものの
彼女の元気な声を聞いて
思わず鼻の奥がつーんとしました。

現状を伝えてくれてありがとう。
彼女からのSNSへの発信で
無事なことはわかっていたけど、
でもやっぱり、それでもやっぱり
声が聞けてほんとに嬉しかった。
ありがとう。


+++ +++


地震当日、
このあと水が不足するだろうからと
ペットボトルの水はキープして
ノンアルコール飲料を飲んだこと。

お気に入りの食器やグラスは
すべて割れてしまったこと。
なのに、不思議にことに
百均の食器は割れなかったこと。
まわりの友人宅も同じだったこと。

市内の飲食店が
少しずつオープンしはじめてるから
週末は行ってみようと思ってること。

地震は怖かったけど、
自分たちはだいじょうぶだから。
だいじょうぶだと思うのは、
甚大な被害が出ている
エリアに行っていないから。
そっちに行くのはやっぱり怖い。

食器棚を鶴屋で買い替えるわ。
今度は倒れにくい腰高のものにする。
ワイングラスも買うから。
もう少し落ち着いたら、
そしたらおいしいシャンパン送ってね。

(うん、送るよ)
(ぱんぱかぱーんなシャンパン送るよ)


熊本城を案内するから、
落ち着いたら来てね。

(うん、必ず行くね)


あ、9月に東京に行くから
その時に羽田でデートしよう。

(おー、デートしよう!)


彼女は元気でした。
壊れたものは地元のデパートで買う。
再開した飲食店へは食事をしにいく。
ビールだってシャンパンだって飲む。
(グラス割れたから今は蕎麦猪口だけど)

水が出ないから近くの温泉へ行く。
(温泉行くなんてぜいたくだねー)
(そんな揶揄の声なんか気にするなー!)

自分たちは恵まれた被災者だから、
地元でお金を使って経済を回していく。
熊本城の再建には時間がかかると思うけど、
最後まで見守るつもりでがんばる!
(彼女は熊本城のボランティアガイドなのです)


+++ +++


たいへんな状況のなか、
電話をありがとう。
今すぐにでも
地震お見舞いのシャンパンを
送りたいけど、
それはもう少し経ってからにするね。

いろんなことがもう少し落ち着いて、
個人宛ての宅配便がもっとスムーズに
送れるようになるのを待つことにします。



冒頭の写真は
昨年6月のパリ展に出展した
彼女の作品のひとつ。

「いまの私のために
 ここに来てくれた言葉だわ。
 ありがとう。」

この作品をお買い上げになった方が
おっしゃった言葉が、
ブーメランのようにぶーんと回って
彼女の元に届きますように。

大丈夫
だいじょうぶ
ダイジョウブ

風邪早く良くなりますように。
くれぐれもお大事に、またね。





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by ayakosahara | 2016-04-26 22:53 | いつかきっと | Comments(0)

熊本の友人。

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わたしには
熊本に住む友人がいます。

彼女は、
わたしが8年前にオープンした
ネットショップの最初のお客さんです。
オープン初日、開店の数分後に
「売れた」ことを知らせるメール音と共に
彼女の名前が携帯電話に浮かんだことを
いまでも鮮明に覚えています。
それから毎年、新年へ向けてのバッグを
オーダーし続けてくれてます。


彼女は、
わたしが東北支援のための
チャリティお祭りを催した時、
「フリマに出して~」と
高級緑茶を送ってくれました。
「もらいものなのよー」って。
その高級緑茶はすぐに売れて
義援金として送った一部になりました。


彼女は、
3.11で津波を被った実家ホテルに
熊本から泊まりに行ってくれました。
わたしが書いたブログ記事を読んで
いつか来たかったんです、と
女将である姉にそう言ったそうです。


彼女は、
わたしが初めて行なった
マザーズタッチの物々交換市に
自作のカードを出品してくれました。
参加したみなが自分に合う文字を選び
第1回目の物々交換会が盛り上がる
大きな要因になってくれました。


彼女は、
わたしが1年間ネットショップを
休んだあとの再開時に
大きな大きなエールを送ってくれました。
1年間休業したあとの再スタートには、
それまで以上のエンジンが必要でした。
彼女からのエールは
まるでターボのパワーのようでした。
錆びたエンジンに温かい炎が付いたのも
あのエールのおかげでした。


彼女は、
わたしが昨年開催したパリの展覧会に
自分の作品を出展してくれました。
「自分の作品がパリに行くなんて感激」と
とても喜んでくれましたが、
その一方で、あの出展はわたしへの
応援であったと思っています。
遠くパリで行なう展覧会には
多額の費用がかかります。
主催者であるわたしは
出展者から出展費用を預かるワケですが
それらは会場費の一部になるのです。
そういうことを言葉にせぬとも
彼女は知っていたと思います。


そんなこんな。
数え上げればきりがないほど、
彼女からいつもいつもいつもいつも
応援や励ましを受けています。


その彼女が
4月14日から続いている地震で
被災したと聞いて
ワタシニデキルコトハナンダロウ、と。
毎日いろいろ考えていました。

あの地震発生以来、
電話やメールを控えていました。
こちらはいろいろ聞きたくとも
彼女のところには同じような
問い合わせがたくさん来てるはず、、、。
たいへんな状況の中、
同じ話を何度もさせてはいけない、、、。

そう思っていながらも、
宅急便再開のニュースを聞いた翌日、
「なにかいるものはないか」と
メッセンジャーを送ってしまいました。

ほどなくして返事が戻ってきて、
そこには次のようなことが記されてました。





近くのスーパーで商品が購入できる、
ボンベも余裕があるからごはんも作れる、
(中略)
キモチは嬉しいけど今は遠慮する、
大変なのは家が全壊、半壊した人たち、
自分たちは恵まれた被災者である、
だから自分たちのために宅急便は使えない。





(彼女らし過ぎで泣きそうになりました)
(わたしが泣いてる場合ではないけれど)
(メッセージを送らずにはいられなかった)
(きっと同じような返信を何通も書いただろうね)
(書かせてしまってゴメンね)
(スマホの電源も使わせてしまったし)
(疲れてるだろうけれど)
(休める時に休んでね)





そんな彼女に
今わたしができること。
宅急便を送らずともたくさんありました。
地震などの自然災害は予測が難しく
長期化する可能性も無きにしも非ず、です。
(もちろん早く収束してほしいけれど)
細く、長く、自分ができる支援を
できる限り続けていこうと
あらためて思う次第です。


熊本・大分旅行を
自分の未来予約に入れておきます。
いつかきっと、必ずや、きっと。

★熊本の友人からの電話。



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by ayakosahara | 2016-04-24 23:07 | いつかきっと | Comments(0)
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実家への帰省
1泊2日と慌ただしく
とんぼ返りした今日も今日とて
朝から大汗かいた1日でした。

【大汗その1】

こちらに書いてあるコレ
↓ ↓ ↓
このままでは処分場が受け取りません、
チェーンソーで枝を短く刻んで刻んで
車両へ積み込んで運んで廃棄します。

と書かれていた、
廃棄される予定だった枝たちを
我が家の薪ストーブ用の「薪」として
軽トラ1台分積み込みました。

「薪になりそうな木が出たよ~」と
声をかけてくれたのは、
早川建設の信川さん
持つべきものは友人です。
ありがとう、シナちゃん。

薪になりそうな木が出たら
また声をかけてね~♪
よろしくお願いします。



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【大汗その2】

薪になる木を採りに行った場所から
車で15分ほどに位置する
石井画伯の隠れ家におじゃまして
カモミールの花を
山ほど花摘みさせてもらいました。

というのも、前日の画伯のブログ
こんなことが書いてあった
からです。
↓ ↓ ↓
モミールを大事に育てたのは良いのですが、
その繁殖力は想像を超えていました。
どこもカモミール、小路も塞ぐほどの増え方です。
ということで、可哀想なのですがかなり間引きました。


籠いっぱいに花を摘み、
段ボールひと箱分の
株をいただいきました。




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おまけに、ハヤブサが飛ぶ
こんな絶景のテラスにて
コーヒーまでご馳走になり、
摘んだカモミールの花に負けぬほど
山盛りの楽しいお話をうかがいました。

ふんふふん♪
夢が広がります。




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【大汗その3】

画伯とのおしゃべりに花が咲きすぎて、
13時15分スタートの
館山市保健推進員総会に
遅刻しそうになり大慌て(汗)。

駐車場から猛ダッシュして、
文字どおり大汗をかいたのでした。
ギリギリセーフでした、ほっ。

今年は3年任期の最終年。
今まで研修で学んだたくさんのことを
一つでも地域へと伝達し実践したいと、
あらためて思った次第であります。




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【大汗その4】

総会および研修会から戻ると
すでに17時近くになっており、
画伯からもらってきたカモミール株を
大急ぎで庭のあちこちに移植したあとは
首を長くして散歩を待ってる犬と共に
浜辺をスロージョギングして
またまた大汗かきました。


あっという間の1日だったけど、
日々是好日、ということで。
お世話になったみなさん、
ありがとうざいました。


さぁて、明日は
遠路はるばる友人たちが
機織り体験をしにやって来ます。
楽しみ楽しみ~♪♪♪
運転どうぞ気をつけて。
待ってるよー。




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by ayakosahara | 2016-04-19 23:13 | 天然生活 | Comments(0)
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昨日、所用があって
実家へ行こうと
高速バスに乗ったら、、、。

ら。
ららららら。
爆弾低気圧の影響で
恐ろしいほどの
強風が吹きまくり、
渋滞渋滞また渋滞、、、。

いつもは2時間弱で到着する
館山ー東京間がなんと6時間!

東京駅に着いた時点で
乗り継ぐバスも電車も
すでになくなっていて、
駅近ホテルに泊まることに。

きれいなベッドに
大きなお風呂。
足止めのおかげで
極楽タイムを過ごし、、、。



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翌朝6時前にホテルを出ると
出口にはこんな黒板が、、、。

あぁ、なんかいいなぁ、と
しっかりくっきり
目に止めたはずなのに、、、。



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ストールを部屋に
忘れてしまったことを思い出したのは
東京駅のホームの上だったという(泣)。

図らずも
踏んだり蹴ったりな
珍道中となってしまった
今回の帰省のメイン目的、
それは、入院中の母の
主治医との面談だったのだけど。

姉たちと一緒に聞いて
質問して討議して相談して
母も納得した上で
今後の治療方針を
決めることができて、
よかった、ほっ。


ホテルに忘れたストールも
帰途にちゃんと引き取れたし。

いろんな意味で
暴風吹きまくる2日間も
終わってみれば
「大難が小難に」な感じで
無事に任務完了〜♪
みなさんお疲れさまでした。


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by ayakosahara | 2016-04-18 22:27 | 天然生活 | Comments(0)
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もしも、
犬とわたしが
なにかの拍子に
はぐれてしまったり 。

もしも、
大きな音や大きな揺れや
雷や豪雨にびっくりして
犬が脱走してしまうことが
起こるかもしれないから。



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犬の首輪には迷子札を
必ずつけておく。

我が家の犬には
飼い主の名前や住所、
連絡先が登録されている
マイクロチップが
入っているけれど、
それはピッとやってくれる
機械があるところじゃないと
機能しないものだから、、、。

有事のときこそ
アナログな迷子札が
役に立つと思う。

保護された時に
携帯電話が使えなくとも、
数日ののちには電源も
確保できるはずだから。

もしも、
お互い離れてしまっても
数日間はふんばろうと
何度も何度も話し合っている。

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by ayakosahara | 2016-04-16 21:03 | 天然生活 | Comments(0)
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大地震が起きた時、
最初にわたしが守るべきものは
2つと決めています。

それは、自分の身の安全と
愛犬の実々のこと。


夫が仕事で家を空けている
そのタイミングで大地震が起きたら
連絡は間違いなく取れなくなるから。

だから、落ち着くまでは
互いの行動を信頼して
直後には夫をはじめ子どもたちや家族とは
連絡を取り合わない約束をしています。
(3.11の教訓です)


まずは自身の安全確保を最優先とし、
想定しているそれぞれの避難場所に
自力でたどり着こうと決めています。
(避難場所は第1と第2のふたつを想定)


それに加えて、わたしは
同行避難はもちろんのこと、
実々の安全確保を最優先と決めてます。

犬は大きな音が苦手だし、
大きな揺れや騒音に怯えて
脱走してしまうことは
容易に想像できるから。
もしも脱走した時の対処法を熟知し、
自分の中でシミュレーションしています。

災害時におけるペットの救護対策ガイドライン
【環境省自然環境局 総務課 動物愛護管理室】


「自助」が落ち着いたら、
「共助」へ向かいます。

我が家は地区の給食班担当です。
そう、炊き出しなどをするチームです。
避難訓練でアルファ米や
即席みそ汁を作った経験が
活かされるシーンが来ない方が
いいに決まってはいるけれど、、、。
いざという時にはご近所力で乗り切ろうと
ふだんからみんなで話し合っています。




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それから。
災害時に限らず、
毎日の生活の中での節電を。

3.11後しばらくのあいだ
「使用をご遠慮ください」と
紙が貼られていたエアータオル。

今ではデパートや高速道路PAの
トイレではブォォォォー音と共に
使われてます、、、。

出かける時は
お財布と携帯電話以外にも
ハンカチ、ティッシュもお忘れなく。
節電できるだけじゃなく
ブォォォォー音も少なくなります。


自然災害は、
誰の身にも起こり得ること。
「備える」を習慣にしたいです。


+++ +++


この度の熊本地震で
被害に遭われたみなさまに
心からお見舞い申し上げます。

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by ayakosahara | 2016-04-15 21:37 | 天然生活 | Comments(0)
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詳しくはまた明日。

+ + +

みんなの口から
「楽しいー♪」が
連呼された1日。

こちらこそ
ありがとう、
ごちそうさま、
お疲れさまでした。

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by ayakosahara | 2016-04-12 23:29 | マザーズタッチ | Comments(0)
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これが
なにかというと。



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Gパンの破れた膝部分を
いろんな糸で繕ったもの。

裏からあて布をして
表から何重にも
糸を重ね縫いしたみた。

赤と黄色の糸が
目立ちすぎたので
紺色の糸を重ねて、
まぁ、こんな感じで、と。
何度か重ね縫いしたので
堅牢度もばっちりかと。

片方終えたところで
時間切れ。
忘れないうちに
(飽きないうちに)
終わらせなきゃね。


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by ayakosahara | 2016-04-11 22:45 | 天然生活 | Comments(0)