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人生は冒険旅行。一日一生、毎日は旅の1ページ。旅するように暮らしたい。アレやコレができたら楽しいな♪と夢想のち実現化していくコトガラを、撮ったり、書いたり、綴っているブログです。


by サハラ
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柚子マーマレードを作った時に、取り分けた種。



大晦日の今日、天日干しが終了~!


このあと、化粧水作りに進みます。


今日できなかったので明日…。


あ、明日はもう新年だ~。



という感じで、できないことの多い日々でしたが、できないことに汲々するよりも、ゆるりと過ごす自分もまぁいいんじゃないかと。


自分に甘すぎ~(≧▽≦)



今年は、いつにも増していろいろなことがありました。


自分のこと、夫のこと、家族のこと、友人のこと。


自分の思いどおりにならない多くのコトガラ…。



そんな中、来年の向けての助走を少しはできたかな、そう思います。


明日からの新しい年に、サハラは夫と共に新しいコトをはじめます。


食をみつめ、土に親しむ生活への道を拓いていきます。



来年の今ごろは、ここではないどこかから今年はこんな年でした♪と、報告できるように元気でがんばります。



+ + +



今年も、たくさんたくさんありがとうございました。


心からの感謝を込めまして。


ここ数年、新年にお伝えする言葉は同じです。



前を向いて。



来年もどうぞよろしくお願いいたします。


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by ayakosahara | 2007-12-31 22:38 | 食の達人 | Comments(8)

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【2007年 晦日の夕食の一品】


豚肉ステーキ ピーマン・グレープフルーツソテー添え



+ + +



あのさぁ、のちほど、とか、帰宅後に、とかよく書いてあるけど、その後に書いてあるのを見かけないんだけど、あれってどゆこと?



このブログをよく読んでくれている親類の子に、さっき言われてしまいました。あ、やっぱりバレてましたか(/ω\)



あとで…、がやれないんですねワタシ。


自分でも「のちほど」と書いて、その続きを書いていないことを気にしつつもそのままで…、ブログに限らず、始末の悪い、そんな1年を過ごしてしまいました。



とはいえ。


このテーマについて書いておかねば2007年は終わりません。









大学病院での治療に限界を感じ、別の治療法を探すものの…。カラダは身の置き所がないほど痛み、ふた目と見られぬほど顔が腫れ上がり、人前には出て行けないほどの状況に、自分はこのあとどうなってしまうのかと不安な日々が続きました。





なにをしても良くならず、空気さえ痛みを感じていたあの頃の日記を紐解くと、そこにはヨレヨレながらも何度も書いてある文字がありました。




あきらめない。


必ずよくなる。


元気になる。


必ず、きっと、絶対!!




どんな病気も、病気はつらい。


本人もつらいけれど、


病人のまわりにいる人たちも、ほんとにつらい。




簡単には治らない。


けれど、あきらめないキモチが時にカラダに届くことがある。


そして、カラダに元気が戻った理由のひとつに「食」がありました。





















あ゛ーっ、まとまらないまま大晦日に続く…です(/ω\)


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by ayakosahara | 2007-12-30 23:42 | 食の達人 | Comments(6)
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ちょい奮発して、指定席で家路を急ぐの図。
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by ayakosahara | 2007-12-29 18:39 | モブログ | Comments(2)

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先月から、「食の達人養成講座
」に通っています。



といっても。


初級コースは4回のみで、すでに2回の講座が終っているので、残りはあと2回のみ。中級、上級へ進むかは、まだ未定です。



この講座に通うようになったきっかけは、サハラの別ブログ「Chef SAHARAのプライベートレッスン
」を登録しているレシピブログ
での受講者募集に応募して当たったからです。



今年は、ありがたいことに、ほんとにもういろんなコトに当たりまして、体調が悪い時期などは、そんな当たりモノにいい感じで尻を叩かれるというか励まされたというか、とにかくいつにも増して、感謝感激あめあられな1年でした。



実は「食の達人養成講座」に応募した時、「Chef SAHARAのプライベートレッスン
」は更新頻度も低くアクセス数も少ないので、正直、選考に通るとは思っていませんでした。なので当選通知メールが来たときは応募したことも忘れており、いたずらスパムメールかと思ったくらいで…。



タイトルで「当選」とか「おめでとうこざいます」なメールは開封せずにゴミ箱行きも多いのですが、この当選メールを開くことができてほんとによかったです。



というのも。


「食の達人養成講座」は、主催が株式会社NTTデータライフスケープマーケティングなだけに、その内容もデータに基づいたマーケティングの話しが盛りだくさんなのです。そのデータは、さすがNTT!と掛け声をかけたいくらい膨大かつ緻密なものです。



先生曰く、365日の食卓宇宙を見る天体望遠鏡のようなもの、とのこと。このプロジェクトは、バブル時期の真っ最中にはじまったので予算も豊富だったようで、マーケティングをかじっただけのサハラでさえ、このデータの収集にはとんでもない予算を投じたんだなぁ~と分かるほどです。



食卓のデータから、


小売店、バイヤー、メーカー、消費動向などが見えてくる。


わー、面白い!!!



文化は潜在的強制力


デキの悪い長男の嫁であるサハラには、身に沁みる言葉です(笑)。




ところで。


サハラが食に関心を持ったのは体調を壊した以降です。


OL時代に自分でお弁当を作ってはいたものの、薄給だったから…が一番の理由で、特に栄養場バランスを考えてのことではありませんでした。あ、でも、外食が続くと具合が悪くならないものの、なんとなく体が重くなる感があり、それを自分の作るお弁当が救ってくれたいたという実感はあった、な。



サハラの食への思いが強まったのは、1992年都内T大学病院でのデキゴトだったように思います。アトピーなのかなんなのか、何度検査しても体調不良の原因が分からないまま大学病院へ通院していた時のこと。



サ:食事日記をつけてみたのですが。


医:あなたは食物アレルギーはないから、食事は関係ないですよ。



サ:そんな馬鹿な…。でもせっかくつけたので見ていただけませんか?その時の症状も併記してあるので、何か食べ物との相関関係があるかもしれません。



医:あなたの体調不良と食事は一切関係ありません。全ての病気に名前が付くわけじゃないんですよ。まぁ、多分アトピーだと思いますが。



このやりとりのあと、サハラはこの大学病院に通うのをやめました。口から入る食べ物が体を作るんじゃないの?それを食物アレルギーがないからと、患者が記した記録を見ようともしない医者に診てもらってる場合じゃない、時間の無駄だから、と。




決して楽しくはないこの経験が、サハラの食への道を開いてくれたと思うと、どんな経験もありがたいことに変換できるのかも、などと年末らしく話を締めくくろうとしておりますが、明日もあさってもブログは続く…なのでした(笑)。この項、もう少し続きます。



【関連リンク】


食の達人養成講座


レシピブログ


Chef SAHARAのプライベートレッスン


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by ayakosahara | 2007-12-29 13:10 | 食の達人 | Comments(0)

深夜のスイーツ、第2弾。



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お取り寄せスイーツ「えんふぁん」のずんだモンブラン




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「ずんだ」ってご存知ですか?



「ずんだ」とは枝豆のことですが、宮城県の名産品なのかな? 宮城に行くと「ずんだ」の文字をあちこちでよく見かけますよね。



「ずんだ」は枝豆を打って作ることから、豆打(ずだ)がなまって「ずんだ」になったと言われているのだとか。また、伊達政宗が出陣の時に用いた陣太刀(じんだとう、武具)で豆をつぶして食したことから、陣太刀がなまって「ずんだ」になった、という説もあるそうです。





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この写真で分かるでしょうか。



3 層に重ねられたスポンジ生地の間には、ほどよい甘さの生クリームが丁寧に塗られ、ところどころに「モチモチのぎゅうひ」が入っているんです。それぞれ異なる食感が絶妙に調和されたケーキです。



こちらのケーキも「釜プリン
」同様に冷凍で届いたのですが、そのおかげで型崩れも全然ありませんでした。ケーキの天辺から和傘の紙を貼るように絞りだされた「ずんだクリーム」は、「ずんだ」本来の甘さとホクホクとした食感が楽しめます。これなら、甘いもの苦手な人でもオッケー♪だと思います。



ワタシの来年のバースディケーキ、これがいいです(笑) < だんなさま



「御持たせケーキ」2種、どちらもおいしかったで~す(^-^)/


ごちそうさまでした。



【関連リンク】


お取り寄せスイーツ「えんふぁん」のずんだモンブラン


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by ayakosahara | 2007-12-28 17:34 | お取り寄せを食べる会 | Comments(2)

これも、先週金曜(12/21)のこと。


友人の「御持たせ」ケーキが2種ありました。



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まずは、えんふぁんの【釜プリン】




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釜プリンは、その名のとおり「釜」に入っています。


このプリンは冷凍で届いたのですが、


生クリームの山がつぶれることなくピカピカです。



同封されていた「ケーキのおいしい召し上がり方」によれば、冬場は常温で約40~50分、冷蔵庫で約1時間30分くらいが目安とのこと。



なのですが。


実は、冷凍庫から出したのが確か20:00ごろだったと思うのですが、想定以上に話しが弾んでしまい、このプリンを開封したのが深夜(早朝?)3時過ぎでした(/ω\)。とはいえ、冷蔵庫の温度と同じくらい寒い納戸に置いてあったので問題はなかったようです。 



問題はありませんでしたが、よい子のみなさんは深夜のスイーツなんて真似しないでくださいませね(≧▽≦)



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キャラメルソースをかけていただきます。



お取り寄せスイーツ「えんふぁん」は宮城県塩釜市にあるのですが、塩釜市には塩作りを教えた神様がいる「塩釜神社」や、製塩で有名な「お釜神社」があります。「えんふぁん」は塩釜の魅力を伝えるため、2年前から塩スイーツをインターネットで販売しはじめたとのこと。塩竈(しおがま)の塩を使った、塩スイーツを扱うショップです。



塩竈の塩は天日・天然塩で自然海塩を原料にして加熱せず独自の製法で仕上げ、その特徴は、さらさらとしているのに塩けが強く、また、しょっぱい中に、まろやかさと甘みがあって、料理の味付けに最高なんだとか。





しょっぱいのに甘い~!


釜プリンをひと口食べて思わず叫んでしまいました!



サハラは甘いもの苦手なのですが、このプリンはパクパク食べてしまいました。深夜の3時過ぎだというのに~(〃∇〃)




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みんなが帰った2日後。


夫と共にまたパクパクいただきました。



夫:んっ、なんでしょっぱいんだ? でもうまいな~。


(夫は深夜のガールズトークタイムには寝ておりました w)



サ:でしょ~、おいしいでしょ~♪


(おいおい、あなたが作ったわけでも買ってきたわけでもありませんよー)




消費期限は冷凍で約10日、冷蔵で2~3日とのこと。


2日後に食べても、そのおいしさに変わりはありませんでした。塩味がきいているのにキャラメル味も際立っていて、あとをひくプリプリなプリン。おいしい甘さの秘密は塩竈の塩なのかな?ごちそうさまでした。



【関連リンク】


お取り寄せスイーツ「えんふぁん」の釜プリン


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by ayakosahara | 2007-12-28 16:06 | お取り寄せを食べる会 | Comments(0)

我が家の流儀

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先週金曜日(12/21)の、少し早めのクリスマス会での一品。


いろいろ出たけど、サハラは↑この料理↑が一番おいしかった(*^o^*)



蟹のほぐし身+パルミジャーノレッジャーノ+ケイパー+くるみ+ごま


ソースはなんだったっけ? 


聞くのを忘れたような、聞いたけど忘れちゃったような(笑)。



ところで、この透明の器が何かというと…。



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大きな大きなアオリイカの骨なのでした。


(この時点でまだ生きてました。つつくと色が変わりましたよ)



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サハラの手と比べると、その大きさが分かります。


大きいし、なにより透き通っててきれい~(*^o^*)


「これになにかを盛ってくださ~い」♪とリクエストして出てきたのが、一番上写真の一品なのでした。




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こちらは、かわはぎの肝和え。


この他にも、鯛のしゃぶしゃぶ鍋とかありました。




食事がはじまり友人が「取り箸を借りてもいい?」と言うので、ウチは取り箸を使わないこと、そして返し箸(箸を逆さに持つこと)もしないことを伝えました。返し箸をすると自分の手が触れていた部分(手が触れていたので汚れているの意)を使うことになり、それで食べ物を取り分けるのはマナーとしては良くないとされているからです。といっても、これは我が家のルールなのですが。



サハラも以前は(よその家でご飯をいただく時)、返し箸をして自分の皿に食べ物を取り分けていましたが、サハラがまだ嫁ぐ前、初めて義母の家に行った時以来それをしなくなりました。



というのも…。



大皿に盛られていた料理を返し箸で取ろうとすると、「ウチでは返し箸はしないのよ。ウチでご飯を食べるということは、もう他人じゃないってことでしょ。直箸でどうぞ」と、義母に言われたものです。



その時は「えっ?」って感じでしたが、その後にいろいろ話しを聞いてなるほど納得!なのでした。



なので。


ウチに遊びに来てもらってるということは、すでに友人関係が成立しているのだから、みんな直箸で食べようよ!だし、ひとつの鍋をみんなでつつこうよ!だし、ウチのどこを見てもらってもOK!だし、足りないものがあったら冷蔵庫を開けて好きなもの取ってきて!なんです。



もちろん。


どこを見られてもピカピカなワケじゃないから「あちゃー(/ω\)」なところもいっぱいあるけど、ウチに人を招いた時点で、ウチの中で自由に過ごしてね、なんですよねサハラ家は。



「どこに入ってもいいよ But 危ないことには注意してね」ってことにしてるので、ちっちゃな子供が集まると家中走り回ってるし、探検してるし、なので帰った後は……以下省略(笑)。



お布団干したり、食器を出したり、買出ししたり、まぁそれなりに準備はするワケですが、遊びに来た友人たちの「おいしかった、楽しかった」でEverything OK!なんですよね(*^o^*)




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来年のクリスマスは、山の家で過ごせますように。


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by ayakosahara | 2007-12-28 14:28 | 天然生活 | Comments(0)

クリスマスが終り、ほっとしています。


いえ、高級ホテルでのお食事とか、枕元に置いてあるだろうクリスマスプレゼントを思ってドキドキしていたとか、そんなことじゃありません。


現実は、柚子マーマレードだったり
パッキン作業してたり
でしたしね(笑)。



実は、この時期になると1本の電話がかかってくるのですが、ここ数年その電話がプレッシャーでした。なぜってそれは、フランス人の友人からの電話だから…、です(^o^;)



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2002年9月~12月の3ヶ月間、ニューカレドニアに滞在していました。夫の仕事の都合でニューカレドニアに引っ越すかもという状況になりまして、それに先んじてサハラはフランス語習得のため「天国に一番近い島」に行っていたのでした。



上の写真は、フランス語習得&現地マダムのお友達作りのために通っていたタヒチアンダンスのスタジオにて、です(笑)。ちなみにサハラがどれかといえば、先生(最前列中央黄色のパレオ)の左後ろ、黒いTシャツ&紫色のレイをかけています。他のマダムたちのようにはお腹を出せない大和撫子でございます(笑)。



このスタジオがそうなのか、フランス人がそうなのか分かりませんが、とにかくアモーレなんです。レッスン中、先生がいつもおっしゃっておりました。



セクシィー


セクシィー


そんなこと言われても、これ以上は腰をくねらせませんから…。



で、そのスタジオで知り合ったマダム家族と今も交流があるのです。


彼女とご主人がフランスに本帰国する時、成田トランジットということで東京に3日間滞在してもらったり、翌年サハラたちがフランスに行ったりと。楽しい時間を共有し、思い出もいっぱ~い♪



が、困るのが会話なのです。


ニューカレドニア滞在中なかなかフランス語が上達せずに、日常会話は英語を使っていたのでした。いえ、サハラの英語がペラぺラなわけもなく、まさに「窮すれば通ず」状態ってやつです。3ヶ月間、英語中心の生活をしていると話せるような気分になっちゃうものです。フランス語はさっぱり上達せずで、何しに行ったんだオマエと帰国後各方面からさんざん言われましたが。



それはさておき。


クリスマスシーズンになると彼らから電話がかかってくるのですね。


Hi Ayako!


This is Abd speaking, How are you?


(Thie is とか言わなくても、その声であなただと分かります)



Why don't you use skype?


(いやだから、skypeあるって言ったら頻繁にかけてくるんでしょ?)



電話は嬉しいけどね、とってもまずい&困るのです。


だって、電話だとほとんど会話にならずアワワワワなんだもの。



そんなサハラの現状を知ってか知らずか、エスプリラインの「スピードラーニング英語」
が手元に届きました。



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コマーシャルでよく見ていたものの、正直聞くだけでほんとに話せるようになるの?と思っていました。















なのですが。


「ご案内」にあるそのメソッドを読むと、これなら飽きっぽいサハラでも続けることができるかも?な感じです。



音に慣れる


これはすごく納得!海外旅行に行って、旅行の最後の頃になると相手の言っていることが分かるようになりませんか?あれって英語の音に慣れてきてるってことなんですよね。



リラックス学習法


スピードラーニングは、BGMにバロックを中心としたクラシック音楽がかかっているのですが、これがリラックス効果があるとのこと。リラックス状態での記憶定着率は93.6%なんだとか。




他にもいろんな特徴があるのですが、それはサハラが続けてみてからまたご紹介したいと思います。届いてから2週間あまり。午前中、家事をしながらかけているのですが音に慣れてきたかも?な感じになってきました。



サンタさんが年明けにiPod touchを届けてくれることになったので
(≧▽≦)、年明けからは外出時も聞き流すことができるようになります♪ これなら、「今年の目標は英会話!」なんて張り切りすぎずに続けられるかも。(続けられることを希望します(^O^)/






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by ayakosahara | 2007-12-27 11:35 | 毎日続けるコト・モノ | Comments(2)

ほっ。

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残り日数を数えちゃうから、気が急いちゃうワケで。


今日は昨日の明日で、明日の昨日。


毎日は続いているものね、大丈夫だいじょうぶ。



柚子ティーを飲んで深呼吸~。


ほっ。


ふっ。


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by ayakosahara | 2007-12-26 10:26 | 天然生活 | Comments(0)

一生の愛

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この荷物をあちこちに出したら、ちょっとひと息



ところで。


品名に↓こんなモノ↓があります。

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品名:一生の愛



夫の名前は一生と書いてカズオと読みます。


家族への贈り物の場合、品目を「一生の愛」と書くわけですが。















【宅急便の受付カウンターにて】



宅急便:えー、中身の「一生の愛」はコワレモノですか?


サハラ:はい、ナマモノでコワレモノです。(うそではない)



宅急便:それではナマモノ、ワレモノシールをお貼りしておきます。


サハラ:はい、よろしくお願いいたします。



毎回、真顔でこんなやりとりがあるのです。


ちなみに。


宅急便のお姉さんは「一生の愛」を「イッショウノアイ」と読みます。




私信:一生の愛、明日届きますのでお楽しみに♪


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by ayakosahara | 2007-12-25 11:03 | 天然生活 | Comments(10)